突撃!シリーズの攻略その他など。 《今週の標語》古いゲームを引っ張り出してきて、思わず熱中して時間を忘れよう
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大幸クリキントン

Author:大幸クリキントン
基本は突撃!ファミコンウォーズの攻略です。
しかし最近は時事ネタ日記と化してます。
政治・マスコミに対する無責任な批判もちょっぴり。
私自身はただの大阪の阪神ファンです。
リンクは貼られたら貼り返す、カウンタータイプ。
ただし、トップページ限定で。

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設置平成17年9月19日

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先日、調査を依頼しましたガキンチョ育成シミュレーター、友人に見つけてもらいました。
ガキンチョ育成シミュレーション

ちなみに私の息子、ハンス・ウルリッヒ・ルーデルはワガママでひねくれ者。
娘のガーデルマンは30過ぎてもマザコンで、最近帰宅するのが嫌になってきました。


罪花罰(1)
三上骨丸
ウィキペディア曰く、耽美系下ネタギャグ漫画だそうです。
噂だったジャンプスクエアに連載中の青年漫画。間違った事は書いてません。
誌面であまりにも独特すぎる世界を展開していたために衝動買いしました。
……ずっと異端が続くと違和感がなくなってくる好例でした。

世にも奇妙な漫☆画太郎(4)
漫☆画太郎
同上。
黒沢明とドラえもんのパロディは良かったです。
そして巻末。もうマイノリティーとしか。

ガンパパ島の零戦少女(1)
本そういち
イブニングで『夢幻の軍艦大和』を連載中の作者の作品。
硬派な漫画から一転、柔らかいタッチで冒険モノでもやってくれるのかな、と思いきや。
第一話が零戦五二型の離陸の説明で終了。
その後、アメリカンお嬢様のムスタングとマーカー弾で空中戦。
雰囲気は柔らかいのですが……濃すぎます、先生。

世界制服(1)
榎本ナリコ
表紙を見て衝動買い。
そして予想外の高クオリティ。
ダメなほうでネットに精通していないと理解できませんが、今年一番のアタリでした。
そういう人々には問答無用でおすすめいたします。
アホでバカで、絵もすごくキレイで、妙にしっかりしていて。
この短編集、2巻が楽しみで仕方がありません。



世の中には男女問わず、オッパイスキーがいるそうです。
はい、いまそこで反応した、あなたもその一人でしょう。
大きいにしろ美しいにしろ貧しいにしろ、ファン層は強固。他の追随を許しません。多分。

ところがどっこい、ここにそうでない人がいます。私です。
私、肩と手足が甘いと言われつつも、少々絵をたしなんでおります。
もちろん軍人やら兵器だけでなく、女の子も描きます。

概して私の描く女性は貧乳。男のくせに。

設定上、大きく描くこともありますが、基本的にサイズ据え置きなのです。
あまり考えないというか、さほど執着しないというか。
かといって他の部位もそんなに気にすることなく。
まだ未熟なので、正しく描けたら良いってのもあるんですが……。
やはり(誇張を伴っても)美しく描くことも重要なのでしょうか。

深夜にセキレイとかいうアニメやってますが、アレを見るとけっこう新鮮ですね。
ふぅ…。


チャプター2・ミッション3
レッドロックの決戦3
司令官:ハーマン vs ゴルギ

(続きます)
大幸クリキントンです。

反捕鯨団体・シーシェパードが威力業務妨害で逮捕状を取られたとか。
公海上でも逮捕できる条約みたいなのがあったそうです。
酪酸やら発炎筒やらで、捕鯨従事者を痛めつけてきたエコテロリストもついにお縄ですか。

なんか育児占いみたいなのがネットであるらしいですね。
どういう方針で子育てするかで、子供のタイプが変わってくるとか。
必死で探しても見つからないので、もし見つけたら御一報を。すごく感謝します。

夏の甲子園は大阪桐蔭の優勝で締めくくられました。
地元といえばそうなんですが、特に感慨深いものはありません。
進学クラスと、スポーツクラスに分かれているとか聞くと、その、なんというか。
5年モノのインクジェット複合機がついに壊れました。
印刷はできるのですが、スキャンができません。緊急事態です。
そして大幸は買うことを決意した。

しかし、調べてみるとスキャナーってけっこう安いものですね。
1年前ぐらいのものなら、8000円を切ってました。
さすがにネットで買うのは気が引けますが、日本橋ならこれぐらいの値段で買えそう。

というわけで、お盆を利用して落書き程度の漫画を載せよう計画は失敗です。
メインの突撃の攻略を進めますかね。


以下、不毛なバトン4本切り。
拾ってきただけなので回したりはしませんが、拾っていただいてもかまいませんよ。
⇒ 続きを読む
63回目の敗戦記念日です。
正午から黙祷する予定でしたが、残念ながら寝過ごしました。

北京オリンピックですっかり掻き消されていますが、日本人にとって大切な日です。
愚かな軍部の暴走なのか。
白人優位社会崩壊の尖兵だったのか。
資源外交の失敗の成れの果てなのか。

中国の脅威が巨大化するなか、日本の生命線が海なのは相変わらずです。
マラッカの海賊、台湾海峡、東シナ海。
日本の資源輸送船団が狙われたとき、いったい誰が守ってくれるのでしょう。
海上保安庁、海上自衛隊。

それこそ、それが原因でまた戦争にでもなったら、ただの馬鹿です。
失敗から学んでこその歴史です。63年間現実逃避をしていた日本人の怠慢です。

310万人の徒花に黙祷を捧げます。
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