突撃!シリーズの攻略その他など。 《今週の標語》古いゲームを引っ張り出してきて、思わず熱中して時間を忘れよう
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大幸クリキントン

Author:大幸クリキントン
基本は突撃!ファミコンウォーズの攻略です。
しかし最近は時事ネタ日記と化してます。
政治・マスコミに対する無責任な批判もちょっぴり。
私自身はただの大阪の阪神ファンです。
リンクは貼られたら貼り返す、カウンタータイプ。
ただし、トップページ限定で。

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設置平成17年9月19日

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今日から当ブログは本格始動。
先月から更新速度がやたら減速気味でしたからね。そろそろ正月気分を抜かないと。
突撃!の攻略を終わらせる。戯言を言いまくる。下手な絵を書きまくる。
当面の問題は、次にどのゲームを攻略するかです。


永田議員の謝罪
ついにこの問題も決着・・ですかね。
民主党の永田議員の発言が発端で始まった、偽メール問題。
ライブドアから、自民党の武部幹事長の次男にカネを渡せとの内容のメールを、
フリーの記者から入手した永田議員。さっそく国会で武部氏を追及したはいいものの、
民間人である次男の名前を隠さずに言う、関係のないところを墨塗りする、
さらにそのメールは紙のコピーであり、電子的な「実物」を保有していないなど、
かなりの大失態を犯してしまい、議員辞職の声もあがるほどの大問題に。
その発言を後押しした民主党の執行部の責任論まで出るありさま。
4点セットでの大攻勢が一転、自民党がここぞとばかりに反撃する事態に。
そして今日、永田議員と民主党は、メールの信憑性を照明できないとして、国民に謝罪したのです。

私的な見解としては、信憑性とかそういうのじゃなくて、
はっきりとしたケジメを付け、できるだけ早く国会論議に戻り、
再び4点セットで攻めるなりしたほうがいいと思うのですが。
なお、聞いた話では、フリーの記者は、別の情報発信者から情報を得ているらしく、
永田議員は直接その発信者から情報を受け取ったわけではないらしいです。
まあ、おいしい情報には裏がある、ということですかね。

(追記3/2)
永田議員がメールが偽物だと認めたそうで。
これからは懲罰動議が、この件の中心になりそうです。
⇒ 続きを読む
ボーナスミッション。
それは普段は敵軍や友軍として出現するユニットを使用することができる、夢の舞台。
また、各リージョンを高得点で終わらせた者のみが楽しめる、玄人専用の戦場でもある。
ツンドラ軍に始まり、エキシルバニア、ソーラーエンパイアと攻略してきましたが、
いよいよボーナスミッションもこれで最後です。
最後に登場するユニットたち・・・それはもちろんあの軍団。


リージョン4・ボーナスミッション
イングリッド大暴走
司令官=イングリッド vs ブラッド vs ベティ

我らはこの世界の新たなる指導者、ザ・レギオンなり!
かつて我らはこの世界の半分を支配していた、強力な国家だったのだ。
しかし、古代ソーラーエンパイア軍の最終兵器「太陽のマシン」によって、我らは封印されてしまった。
だが!我らはすばらしき理解者であるイングリッド婦人伯爵によって復活した!
今こそ、数千年の時を越え、エンパイア国を滅ぼし、世界征服を成し遂げる時である!
まずは地上にはびこる、無知なウエスタンフロンティアと弱虫のエキシルバニアを駆逐せねばならん。
さあ、戦闘ヘリよ!重戦車よ!そして我が同志よ!ぞんぶんに暴れまわるのだ!!

てな訳で、ザ・レギオンを使用してのボーナスミッション。
レギオンの兵器は非常に耐久力が高いので、安定した戦いが望めるだろう。
前文で説明したとおり、重戦車と戦闘ヘリの二大兵器が同時に使用できるので、
お互いの弱点を補い合うような戦略を練れば、負けるようなことはまず有り得ない。
フロンティア軍のミサイル兵に注意しつつ、戦闘ヘリ4機で空を舞おう。


スタート地点から少し進むと、エキシルバニア軍の砦があるので、
戦闘ヘリのみを率いて、敵兵士部隊を攻撃。だいたい倒したら、全軍突っ込ませてしまおう。
このとき、あまり崖の方に接近しないように。敵打ち上げ花火ミサイル兵の餌食となります。
しばらくすると、フロンティア軍の輸送ヘリからMG兵が降りてくるが、気にせずに潰す。

エキシルバニア軍を倒したら、今度はさきほどの敵ミサイル兵を黄泉の国に送ろう。
戦闘ヘリ隊を安全な場所に退避させつつ、兵士随伴重戦車部隊で突撃。
敵の重戦車が現われたら、すぐにバズーカ兵と重戦車を向かわせて破壊しよう。

ミサイル兵と重戦車を撃破したら、
戦闘ヘリに操作を変えて、敵バズーカ兵団を駆逐していく。
攻撃命令を出しまくって、短時間でKOしよう。

戦闘ヘリ部隊のみで進撃していく。
すると、前方の丘の上にフロンティアの自走砲部隊がいるので、
全機突撃を敢行し、自走砲を撃滅。側面から攻撃するとラク。
自走砲を倒したら、丘の上の敵重戦車中隊を攻撃していこう。

しばらくすると敵であるベティ司令官がミサイル兵部隊を増強するので、
すぐに退却し、安全空域に離脱したあと、重戦車部隊に切り替えよう。

地上から丘の上にいく道の途中に、
フロンティア軍のグレネード兵部隊が陣取っているが、
ここは意地の総攻撃でなんとかしよう。戦闘ヘリを使うのは危険すぎる。

丘の上に到着したら、まずは敵重戦車を破壊していく。
ミサイル兵もいろいろとうるさいので、火炎放射兵を向かわせよう。
フロンティアの重戦車全滅させたら、クリアは近いであろう。


フロンティア軍全滅でクリア。ザ・レギオンは強すぎる。
いろんな意味で虐殺マップ。ストレス解消にどうぞ。

次のミッションは「汚れたモニュメント」少しは戦いやがれエンパイア軍の戦闘機。
爆笑オンエアバトルが、トリノ五輪のせいで2週間も放送を中止しました。
宮廷女官チャングムの誓いが、トリノ五輪のせいで来週の放送を中止することになりました。
ニッカンスポーツの、阪神の記事がトリノ五輪のせいで4〜6面に移ってしまいました。


リージョン4・ミッション2
メインロード
司令官=ベティ vs ブラッド vs イングリッド

スティックス川を越え、いよいよエキシルバニア帝国へと足を踏み入れた、我らがフロンティア軍。
徹底抗戦を続けるブラッド皇帝を黙らせるためにも、早く敵の本拠地ブラッド城へと進みたいが、
広い広いそして硫黄臭いエキシルバニア帝国。たどり着くまでには時間がかかりそう。
出来るだけ早く到着したいが、敵が進撃の邪魔をしてくるので、上手く行かない。
そこで、超低速戦闘用駆動機械、グレートタンクの登場である。
進撃ルート上にいる敵軍をこれで駆逐し、フロンティア軍本隊の進撃を楽にしてもらいたいのだ。
既存のエキシルバニア軍に加え、謎のユニット群も確認されているが、気にするな。
とにかく、このメインロードを突き進み、ブラッド城へのルートを完成させるのだ!

てな訳で、エキシルバニアとの戦いは続く。
さらに謎のユニット群―つまりザ・レギオン軍が初登場。
古代エキシルバニアの兵士である彼らは、現代のエキシルバニア軍なぞ比較対象にならないほど強く、
しかも戦闘ヘリ隊は無限に出現する。かなりの脅威である。
こちらにはグレートタンクがあるとはいえ苦戦は必至。ミサイル兵の使い方が重要になってくるだろう。
オススメ操作ユニットはグレタン。破壊されたらバズーカ兵とMG兵で。


このミッションは、スタート地点からひたすら一本道を進む。
すばらく進むと、エキシルバニア軍のトーチカ(MGネストの強化版)が現われる。
バズーカ砲らしき物と、2丁のマシンガンを装備している、強力な施設だ。
グレタンで狙いを定めて一撃必殺。一発で倒せなかったら、兵士に攻撃させよう。

近くの敵バズーカ部隊を駆逐しつつ、どんどん進撃していくと、
丘の上にエキシルバニア軍が陣取っているので、自走砲から破壊していく。
特殊放射兵に気をつけつつ、部下に指示を出してどんどん攻撃していこう。トーチカも忘れずに破壊。

しばらくすると、上空に敵の戦闘ヘリ隊が出現。
嫌というほど見慣れた、エキシルバニア軍のものとは少し違う・・そう、これがザ・レギオンなのだ。
とはいえ、対策はいつも通りのミサイル兵でOK。待機モードで粉砕しよう。

戦闘ヘリを撃墜したら、再び北へと向かう。
エキシルバニア軍の歩兵隊がこちらに向かってくるが、どうやら退却中のよう。
別にレギオンと戦ってくれないし、こっちにも攻撃してくるので、とりあえず潰す。
その先にはレギオンのバズーカ兵部隊がいるので、歩兵で攻撃しよう。

トーチカを破壊しつつ進んでいくと、レギオンの砦となっている高台がある。
グレタンで敵重戦車を破壊しつつ、敵火炎放射兵をゴキブリ駆除のごとく踏み潰す。
戦闘ヘリが再び登場するので、ミサイル兵の配備を怠らないように。

さらに北上していくと、門の近くにトーチカが2基。バズーカ兵とグレタンで破壊しよう。
門を越えたら、レギオンの重戦車部隊を遠距離からどんどん潰していこう。
グレタンの主砲は固定式。ちゃんと狙いを定めないと当たらない。
もたもたしていると、戦闘ヘリがぼくらの場所へやってくる。まさに二重苦。

しばらくすると、硫黄の沼地帯に突入。
硫黄に落ちてしまったら、脱出は不可能・・・。
ただ死を待つのみなので、慎重に進んでいこう。
トーチカや重戦車もいるが、一番怖いのは硫黄である。

硫黄地帯を抜けると、レギオンの重戦車が1台待ち伏せしているので、
グレタン・・・がやられていたら、例のごとく中国人民解放軍式突撃作戦で攻撃しよう。
バズーカ兵にMG兵までいるのだ。なんとかなる。多分。
重戦車を破壊したら、しばらくその場で待機し、レギオンの戦闘ヘリを待ち伏せして撃墜しよう。

あとは、奥にあるブラッド皇帝の像を破壊。
こんなもの破壊する必要があるのかはわからないが、ベティの命令なので仕方ない。
案外あっさりと崩せるあたり、エキシルバニア帝国の技術力はそうとう低いんだろうなあ・・


ブラッド皇帝の像を2つ破壊すればクリア。
無制限戦闘ヘリが怖い、スリルたっぷりのミッションである。

次のミッションは「汚れたモニュメント」見た感じでは汚れていない。

って待て待て。
最後のボーナスミッションをわざとらしく忘れてしまっていた。
てな訳で、次回は「ボーナスミッション4」ザ・レギオンの驚くべきチカラが我が手中に・・・
耳がちぎれそうなほど寒いです。
比較的温暖な大阪でこれだけ寒いとなると、関東や東北はどれだけ寒いんでしょうか。
そんななか、暖かい知らせが。matsuさんがリンクを張ってくださったとか。
ここはもう、GBWN式カウンター張りでお返しです。リンク2件目。イエーイ。
はてさて、突撃!!攻略もいよいよリージョン4。そろそろ次なる攻略目標を考えておかなければ・・・


東横インのホテル不法改造
ヒューザーに続き、不動産関連の事件が再び。
ホテル経営大手の東横インが、各都市の条例違反を繰り返しているとか。
「障害者用客室」を従業員のロッカールームに作り変えたり、
「玄関の点字ブロック」を勝手に撤去したり、
「障害者用駐車場」を壊して、ロビーを拡大させたり。
余分な経費がかかる障害者の宿泊客は採算が取れないので、
それらの施設を潰して、他の用途に使ったらしい。

役所側が確認を終えた後に作り変えたことや、
社長のふざけた記者会見を聞くあたり、東横インに犯罪意識は全くなかったようです。
障害者の人権を無視した東横イン。条例違反とはいえ、条例に明確な刑罰が記載されてないのが痛い。
再び同じことが繰り返されぬよう、各都市は条例の改定を急ぐべきですね。

拘留中のホリエモン
大阪近鉄バファローズの買収劇に始まり、ニッポン放送買収作戦、
果てには衆議院選挙出馬までした、ライブドア元社長、堀江貴文。
某党の武部幹事長に「私の弟です」とまで言わせた、業界の風雲児は、
ムチャな会計偽装と、株による不祥事がばれ、警察に捕まってしまいましたとさ。
出る杭は打たれる、それがこの世界のオキテなのです。
彼の場合は少々出すぎたようですがね。いくらなんでも犯罪はいかんよ、ホリエモン。

そのホリエモン、現在は東京拘置所で拘留されているわけですが、
そもそも拘置所とは、容疑者が罪を認めて裁判になるまでの間、その容疑者を入れておく施設。
つまり、罪を認めない限り、ホリエモンはずっとその中で暮らす事になるのです。
もちろん、23日という拘留制限があるものの、彼の場合は複数の犯罪を犯しているので、
「この件の拘留制限は今日で終わりだけど、いまから他の罪の容疑の分を拘留するよ」
ということになり、結果的にホリエモンは3〜4月ごろまで拘留されっぱなしです。
毎日暗い独居房で、10時間以上検察官の尋問を受ける・・・・
ホリエモン、とっとと罪を認めちゃいなさいよ。裁判を受けた方が楽かもよ?
鈴木宗男のように根性がないと、あそこの生活は耐えられないよ?

平成18年度衆議院予算委員会
今年の国家予算を決める、予算委員会。
官製談合の連発、上記のホリエモンへの衆院選での支持、耐震偽装問題などを武器に、
前年の衆院選で大敗北した民主党が、与党相手に総攻撃を始めています。予算そっちのけ。
あまりにも多すぎる不祥事の指摘に、小泉首相も安倍官房長官も守るだけで精一杯。
皇室典範改正、日本国憲法改正で揺れる国会を、さらに揺らすこの事態、
いったいどうなることやら。


先日、matsuさんからバトンを受け取りました。
ブラインドタッチバトン・・・はい?ワタシソンナコトデキマセンヨ?
まあ、断るのもアレなので、最後の質問以外は普通に打ちました。ゴメンナサイ。
⇒ 続きを読む
日頃から、どんな些細なことにも、斜めの視点で物事を書いてしまう自分。
なんですかね?騙されないために、物事を常に疑っていたという船場商人の名残りでしょうか?
ただ、斜め視点で記事を書いているとはいえ、私はウォーズが大好きです。
その点を誤解しないでほしい・・・かも。


リージョン4・ミッション1
スティックス川にかかる橋
司令官=ハーマン vs ブラッド

コーラルリーフでの戦いに終止符を打ち、
エキシルバニア軍を本国へと撤退させることができた、我らがフロンティア軍。
すでにかなりの兵力を失っているはずだが、なかなか降伏しないブラッド皇帝に対し、
我が軍はエキシルバニア帝国領内への侵攻を決意、敵の本拠地ブラッド城を落すことにした。
エキシルバニア帝国内へ侵入するためには、スティックス川という川を越えなければならない。
幸いにも橋がかかっているが、なんとブラッドはこの橋に爆弾を仕掛けていた。
敵のレーダー基地からの電波により、あと7分で全ての橋が爆発してしまうという。
重戦車部隊を率い、急いで3つのレーダー基地を全て占領、敵国内へのルートを死守してくれ。

てな訳で、まだまだエキシルバニアとの戦いは続く。
7分という時間制限があるため、いつも以上に電撃戦の趣向が強まっている。
このミッションでの目的は、先ほども言ったように3つのキャプポの占領。
つまり、兵士ユニットは意地でも死守しなければならない。
敵のMGタワーが多く設置されており、早い段階での破壊が重要になる。
バズーカ兵、爆撃機も多く出現するので、兵士ユニットの運用も重要になる。
オススメ操作ユニットはもちろん重戦車だ。


スタート地点から少し進むと、MGネストが2つ設置してあるので、重戦車で破壊。
橋をわたったところである中州に1つめのレーダー基地があるが、
多数のバズーカ兵が自軍重戦車を狙ってくるため、突撃作戦は禁物。
先に兵士部隊に敵バズーカ兵部隊を攻撃させ、ある程度の数が減ってから、中州に渡ろう。
このとき、橋の真ん中あたりで待機して、近くのMGタワーを攻撃しておくといい。

向こう岸にわたったら、MGタワーの破壊に努める。
他の重戦車と協力し、周りのMGタワーを全て破壊しよう。
重戦車砲なら2発で破壊できる。手が開いているミサイル兵にも攻撃させるといいかも。
付近の敵を殲滅したら、歩兵で1つめのキャプポを占領しよう。
爆撃機がやってきたら、ミサイル兵で撃墜しておくこと。

現在位置は川の中州であり、向こう岸へいく橋が近くにあるが、
重戦車が渡れないようにバリケードをしている上、
敵自走砲が配備されているので、渡らない方がいいだろう。

東にある、もう1つレーダー基地を狙うため、中州の東へと進撃。
MGタワーを破壊しつつ、歩兵とMG兵を待機させて、敵兵士部隊を攻撃。
全てのMGタワーを撃破し、兵士部隊も全滅させたら、再びキャプポを占領。

東側の橋を渡り、別ルートから向こう岸へ侵攻。
セオリー通りに、MGタワーやバズーカ兵を倒しつつ、
再び来る爆撃機の位置確認も忘れないようにしたい。
これまた付近を敵兵力を粉砕したら、歩兵でキャプポを占領。
これでツンドラ国から盗んできたらしいレーダー基地を全て破壊できた。

しかし、調子に乗る戦争大好きハーマン将軍、奥に残る敵兵力も壊滅させろとのこと。
輸送ヘリでミサイル兵中心の増援を送ってくれるので、それも上手く使おう。

3つめのレーダー基地から西へと向かい、さきほどの自走砲部隊と再会。
敵の重戦車には、もちろん重戦車で対処するが、ミサイル兵にも攻撃をさせてみよう。
10人のミサイル兵によるファイアワークスは、正直ビビるほど凄まじい。
敵の自走砲やバズーカ兵を殲滅したら、いよいよゴールドスターへ。

ゴールドスターへと向かい、やっとミッションクリアか、と思いきや、
ブラッド皇帝の戦車部隊が奇襲を仕掛けてきた。死のアリーナの始まりである。
ファイアワークスや重戦車砲を駆使して、敵の重戦車・自走砲混合部隊を駆逐していく。
時計回りか、反時計回りでアリーナを回り、迅速に撃破していくと効率がいい。
上空に爆撃機が現われ始めたら、ミサイル兵はそこで待機&迎撃。
そのうち自軍の戦闘機が爆撃機を撃墜してくれるが、念には念を。

死のアリーナの戦車部隊を全て撃破したら、森の奥にあるゴールドスターを目指して進もう。
自分以外の部下たちはアリーナに待機させておくといい。
無理に連れて行くと、硫黄の池に落ちてしまう可能性がある。


森の奥のゴールドスターへと到着したらクリア。
電撃戦の爽快さと、ミサイル兵のファイアワークスが楽しめる、良マップである。

次のミッションは「メインロード」謎の敵、終盤になっていきなり登場。
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