突撃!シリーズの攻略その他など。 《今週の標語》古いゲームを引っ張り出してきて、思わず熱中して時間を忘れよう
プロフィール

大幸クリキントン

Author:大幸クリキントン
基本は突撃!ファミコンウォーズの攻略です。
しかし最近は時事ネタ日記と化してます。
政治・マスコミに対する無責任な批判もちょっぴり。
私自身はただの大阪の阪神ファンです。
リンクは貼られたら貼り返す、カウンタータイプ。
ただし、トップページ限定で。

最近の記事
カテゴリー
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カウンター

設置平成17年9月19日

ブログ内検索

リンク
RSSフィード
Powered By
今回は重大発表がありますよ。
あ、そこ!別に当ブログを閉鎖するわけじゃないですからね。
ここ数ヶ月の自らの努力を無駄にしてたまるものですか。
他のサイトに比べればそりゃアレですけど、それなりに頑張ってるんです。

ていうか、最近会話でアレが多くなってきた。この年で老化ですか!?
脳トレも近頃は細菌撲滅しかしてないし・・・。な、なんとかせねば。

青月日記第一次方針転換
やたら堅いテーマを立てましたが、そんなに難しくないので注意。
第一次とか言ってますが、2次3次があるとは限りません。

当ブログはこれまで突撃!!ファミコンウォーズの攻略を主にしてきました。
しかし、その作業も全ミッション攻略の完了で一段落してしまい、
管理人はかなりダラけております。ブラインドタッチの練習とかしてます。

そこで、次なる目標としてGBWAの攻略を掲げたのです。
しかし、突撃の攻略はまだ不完全。もっと書くことがたくさんあります。
それ故に、GBWAの攻略は少し先送りになる予定です。

これからの予定としては以下の4つのことを重点を置く予定です。

1、とりあえず突撃ユニット説明の飛行ユニット部門を完成させる
2、文字のサイズが小さいので、思い切ってブログを改造する
3、ミッション攻略記事の再推敲
4、戯言の更新で生きていることを表す


特に2はすぐにでも行いたいのですが、
そのためには色々と変更しなければならないことも多々あり、時間がかかりそうです。
これらのことを終わらせた頃に、GBWAの攻略を始めようと思います。

ゲームボーイウォーズアドバンスの攻略を待っていた方もいるかと存じますが、
なにとぞ、これからも青月日記をよろしくおねがいします。
想定外の事態が発生。
GBWAのショーグン説明文章の執筆が遅々として進まない。
つい、ホイップについて書き込みすぎたのが原因でしょうか。
てな訳で、バトン解答と時間稼ぎのために、戯言を2連続更新。

44代目進化ジェイソンバトン
名前からして、かなりの歴史がありそうなバトン。ジェイソンって何よ。
誰かに渡すたびに、質問が変更されていくという珍しいバトンです。
とりあえず、こんなマイナーブログにバトンを渡してくださった、しらたきさんに感謝。
萌えブログの更新を楽しみにしてますよ、とコメント。


1.今、一番楽しみな事

深夜のバラエティ番組を見ること。
「探偵!ナイトスクープ」「きらきらアフロ」「ジャイケルマクソン」・・
この時間帯の独特の雰囲気が好きです。安っぽい番組みたいな。


2.今、一番やりたい事

このブログの改装。
文字サイズがやたら小さいんですよ。目が痛くなりそう。
あと、突撃!!の攻略記事を再推敲したいですね。


3.今、一番欲しい物

やる気。


4.今、一番捨てたい物

体脂肪。


5.好きなゲーム(シリーズが2作品以上続いているもの限定)

ウォーズシリーズはもちろんのこと、
ピクミンやマリオ&ルイージRPGも好きでしたね。
ボードゲームについては特に好き嫌いは無いのですが、
人生ゲームM&Aの「対象年齢15歳以上」の表示には吹いた。


6.好きな漫画

・20世紀少年(浦沢直樹)
・あさりちゃん(室山まゆみ)
・スーパーマリオくん(沢田ユキオ)
・のだめカンタービレ(二ノ宮知子)

成人、少女、児童、女性部門とかなり幅広く読んでました。
底抜けな元気がもらえる漫画や、続きが読みたくなる漫画、
さまざまな表現が描ける漫画家って、やっぱりすごいですよねえ。


7.好きなドラマ

前にも語りましたが、やっぱり「宮廷女官チャングムの誓い」。
韓国の時代劇なのですが、コメディ、恋愛に権力闘争と、
いろんな面白さを出している良作ですよ。
ドロドロした愛憎劇でもないし、見やすいのもいい点です。


8.最近、イチオシのお笑い芸人

ストリークとイシバシハザマ。
前者なんか、ジャンクスポーツで使ったら大ウケ間違いなしだと思いますよ。


9.最近のニュースで一番印象に残ったもの

ライブドアショックもけっこう驚きましたが、
やっぱり永田議員の偽メールでしょう。


10.次に回す人

このバトンを受け取りたい方が是非もらってください。
なんか無責任かもしれませんが、BM−Bさんはアンカー専門だし・・。


受け取ってくださる方、下のルールをよく読んでお答えください。

まず、バトンのタイトルを「45代目進化ジェイソンバトン」として下さい。これはそういう物です。

次に、今回私が答えていた問1〜9の設問のうち、答えたくないものを3つ、削除してください。

続いて、削除した部分にあなたが自分で答えたい質問を設け、答えてください。問10は固定です。

以上です。答えた方はこのルールを最後に明記してください。

替え歌第二弾
なぜか作っちゃった謎の替え歌第二弾。
カラオケの定番であり、けっこう古い名曲です。
やっとシャバに出れて、彼らも嬉しいのではないでしょうか。
⇒ 続きを読む
次期攻略記事をどれにするかやっと決定。
ゲームボーイウォーズアドバンス1+2!!
・・・なんですかこの「もうクリアしたよ」な空気は?
ショーグン解説から進めていく予定ですので、しばしお待ちを。

なお、記事の題名にデラックスとありますが、
いつもとそんなに変わらない内容ですので、期待はしないでくださいね。


東京一極集中
ハイ、久々の戯言でいきなり変なことを言いはじめましたね。
関東の人から見たらタブーかもしれませんが、これはあくまで私の戯言ですから。
気にしない気にしない。こんな小さなブログなんですから、ね。
さて、あなたは現在の関東地方の人口総数をご存知でしょうか?
およそ4100万人。日本の人口の約3分の1がここに集まってます。
これだけでも異常です。あの韓国ソウル市ですら人口の4分の1程度。

東京という都市には、多くの大企業が本社を置いています。
数えるとキリがありません。代表的なのはソニーでしょうか?
一方、沖縄県には、大企業といえる会社はほぼ存在しないに等しい状況です。
人口2位である我が大阪府ですら、松下とかサントリーぐらいですからね。

ただ、私が言いたい東京一極集中は、人口や会社とかだけでなく、
「東京に行けばなんでもある」「東京が一番いいところ」みたいな風潮です。

東京には、テレビ局があります。
もちろん、大阪や広島、さっきの沖縄にだってありますとも。
しかし、東京のテレビ局はキー局と呼ばれるモノです。
キー局以外のテレビ局は、地方局と呼ばれております。
東京と各地方局は、フジ系やテレ朝系などのグループを作ってます。
キー局は、その中心となる大きなテレビ局です。TBSとかが例ですね。

しかし、このグループ制がクセモノでして、
地方局はキー局の命令を聞かないといけない仕組みになってます。
つまり、地方のテレビ局は東京のテレビ局のいいなりなのです。

みなさんの地域で見られるテレビ番組。
最後にはスタッフロールが流れますよね?よく見て見ましょう。
ほとんどがフジテレビやテレビ朝日などのキー局制作番組です。

全国ネット番組なら、スポンサーからのお金もうなぎのぼり・・・
それゆえに、キー局は地方局に命令して、自分の番組を流させるのです。
地方局にお金がないこともあって、この体制に揺らぎはありません。
だから、日本ではアメリカのような地方局の成長が見られないのです。

キー局は東京の番組を作ります。
取材費の節約や、郷土愛のため、「東京はすばらしい」的な番組を作ります。
どっちの料理ショーのおいしい応援団で出てくるお店も、
ほとんど東京の店でしょう?てっちりやタコ焼きなら話は別として。

シモキタで買った〜。某お笑い芸人の発言ですが、
私のような地方民にとったら、下北沢ってなんだよって話です。
しかし、他の芸能人もそれを普通にあたりまえのように話します。

報道やニュースでもそうです。
世田谷事件、地下鉄サリン事件、東京で起きた事件には、
なぜか「東京」という文字が用いられません。

こんなアジテーション(扇動)を含んだ番組を見た地方民には、
東京はすばらしいという価値観が植え付けられます。
そして、どんどん人が東京にあつまってくるのです。
人口=消費者ですから、企業もどんどんやってきます。
こうして、東京都は大きくなっていくのです。

余談ですが、独立したBS放送局を大阪に作ることを要請した人がいるらしいのですが、
なぜか却下されたそうです。やはりマスコミは東京にいないといけないのでしょうか?
世間では大阪市の借金問題が騒がれていますが、
大阪市は負債額5兆円。東京都はその3倍の15兆円です。
人口比から考えれば、大阪市のほうが問題があるとはいえ、
この東京の借金問題がマスコミにほとんど騒がれていないのは不思議ですよね。

そういえば、東京の日本橋周辺を改造する計画があるそうな。
これを国のお金でやったら怒りますよ?新規空港ならともかく。
ちゃんと東京都に3000億円払ってもらいましょうね。

この一極集中、どうしても地方の力では解決できません。
なぜなら、マスコミと4000万の人口が敵なわけですから。
しかし、私は解決を望んでやみません。国家の決断を待ちますとも。

あ、もちろん私は東京の全てを否定するわけではありませんよ?
大阪の堀江という街のカジュアルなショップは東京から進出したものですし、
家で使っている家電はソニー製のものがほとんどですし、
それに東京の人にも明るくて優しい人が多いですからね。

ただ私が言いたいのは、関東に全てを集中させるのはどうか、ってことです。

道州制への議論が深まる
引き続き地理の話。
道州制とは、
47つの都道府県に分けられている日本の地方自治体を、
再び組みなおして、9〜13の州に分けるというものです。
これによって、いままでより大きな地方公共団体が各地に誕生し、
地方分権がさらに進むという考え方です。終戦直後から議論されてるとか。
このように、理屈だけを言えば最高の考え方なのですが、
この計画にはたくさんのリスクが存在します。

まず、各県民が持っている、その県への愛着や誇り。
しかし、道州制になると都道府県は廃止されてしまいます。

次に、州都の誘致合戦。
上記の東京が例のように、中枢都市には人口集中が予想されます。
中国地方のように、広島のような中心都市がすでに存在すればよいのですが、
北関東や四国のようにどの都市もどんぐりの背くらべ・・みたいな州もあります。
高松市!松山市!高知市!徳島市!永遠に決着がつきそうにありません。
私の住む近畿にしたって、大阪に京都と神戸が歯向かってくるのは目に見えています。
さらに、面積が広すぎて、細かいサービスが出来なくなります。

話によれば、東京だけ東京特別州とする考えもあるらしく、
北海道や沖縄同様、面積がまったく変わらない州もでてきそうです。
中央から州への権限委譲があるとはいえ、これでは微妙なのでは?
ちなみに私にとっての一番の問題は、関西州という名前が非常にダサいことです。

2006年のペナントレース
はい、サッカーファンには全く不必要な話です。
3歳の時から阪神ファンである私、千葉クリキントンが、
今年のペナントレースを大胆予想!!なんと無謀な!

1.横浜ベイスターズ
ホームランによる打撃力もあり、投手力もなかなかのモノで、
とてもバランスの良いチームだと思うのですよ。
ガニマタ種田、161キロのクルーンに、虎キラー三浦がいますしね。
それにしても、大洋ホエールズって球団名のほうがかっこいいと思うのは自分だけ?

2.阪神タイガース
昨シーズンの王者だけあって、戦力に物足りなさはありません。
しかし、優勝したチームを徹底的に調べるのが球界の常識。
当然のように選手たちの弱点を見破られているでしょう。
金本や桧山、矢野に今岡のようなベテランが昨年と同じぐらい結果を出し、
JFK、SHEの鉄壁救援陣が昨年同様にちゃんと機能して、
林、浜中、そして代打の町田が活躍すれば、連覇も見えてくるのですが。

3.中日ドラゴンズ
ん〜、強いというか、弱点が見当たらないんですね。
守備陣は完璧だし、ピッチャーも凄いし、打撃もあるし・・
強いて言うなら、弱点がないので、極端に直すところが無いところでしょうか?
なめていると、チャンステーマのように「ねらいうち」されますけどね。

4.東京ヤクルトスワローズ
古田のお願いで球団名を変えたらしいですね。東京を付けて地域密着を目指す。
確かにヤクルトファンは恐ろしいほど少ないですからね〜。
去年なんてトランペットの音が甲子園の雑音に負けそうでしたから。
さて、その新監督兼選手の古田のもと、新生ヤクルトは立ち上がります。
あまりに印象が薄いせいか、打撃のほうはよくわかりませんが、
ピッチャーはなかなか安定していますし、ずっとAクラスを維持してますから、
古田と選手の頑張り具合では、優勝できるかもしれません。大穴。
はたして、チャンステーマの「夏祭り」同様に大きな打ち上げ花火を撃てるのでしょうか?

5.読売ジャイアンツ
無尽蔵なナベツネマネーのゴールドラッシュのもと、
今年も小坂、イ・スンヨプ、野口と選手買収を繰り返した巨人。
その反面、元木や清原、ローズといったおなじみの連中は姿を消しました。
相変わらず救援陣がありえないほどビミョーですが、
東京ドームがやたら狭いこともあり、ホームランだけはありますし、
矢野や亀井などの若手に、ディロンや買収組の選手達を、
原監督がどう使うかが勝負の分かれ目になりそうです。
最下位か?はたまたメークドラマの再現か?コング並の変動幅ですな。

6.広島東洋カープ
コージ監督は姿を消した。ブラウン新監督のもと、
赤きヘルメット軍団、略して赤ヘル軍団の再来はなるのか。
投打のバランスはいいのだが、いまひとつ波にのれない。
あともうちょっと選手が欲しい・・。
しかし、上記の球団のように金がないため、補強は難しいのが現状。
生え抜き選手の育成に全てを注げば、なんとかなるかも?


はい。阪神ファンのくせに予想は横浜です。
やっぱり連覇って難しいんですよね。
パ・リーグなんて知りません。
突撃!!ファミコンウォーズ ユニット解説

歩兵からギガファイターまで、全18種のユニットを説明しております。
各ミッションの攻略記事と同様、このゲームの攻略に役立てていただければ光栄です。
ちなみに、体力の基準は軽戦車となっております。



兵士ユニット
体力が少なく、車両や飛行機に攻撃力でも劣るものが多い。
しかし、配備されている数が多いので、部隊の中心となっているユニット種である。
また、体力は少ないとはいえ、回避能力に長けているので、簡単には死なない。
足も軍人なのでそんなに遅くはない。車両に充分ついて行ける速さだ。
使いこなせれば、自軍にとってかなり強力な戦力になってくれるだろう。
車両に押しつぶされると、大ダメージを食らってしまうのが弱点。


歩兵
兵士ユニット  射程:中〜長距離  体力:低い

一般的な兵士ユニットで、中距離戦での対兵士攻撃に優れている。
火炎放射兵だと、近づいている間に死んでしまいそう・・・そんな時に使用すると良し。
上位ユニットのMG兵に比べれば、攻撃力では劣るものの、狙いが正確なので当たりやすい。
かなりの数が配備されていることが多いので、集団で使うと効果は大きいだろう。
ただ、基本的に車両ユニットや空の敵には、まったく歯がたたない。
それに加え、他の兵士ユニットよりも、すこしだけ体力が低いのも特徴である。


火炎放射兵
兵士ユニット  射程:近距離  体力:低い

対兵士のスペシャリスト。どんな兵士ユニットも数秒で焼く。
射程距離が短く、かなり近づかないと攻撃できないとはいえ、この攻撃力は大きい。
ただ、車両ユニットには、ほとんど無力といってもいいので、注意しよう。
また、離れた位置にいる敵兵士を攻撃させるように命令すると、
敵兵の近くまで前進してから攻撃するため、その間に大ダメージを受けてしまう。
逆に乱戦時には大きなチカラを発揮してくれるので、使い方には注意しよう。
Aボタン押しっぱなしで、ずっと放射し続けられるが(しかも射程が微妙にアップ)、
ゲージがいっぱいになるとオーバーヒートして、しばらく攻撃が出来なくなる。


バズーカ兵
兵士ユニット  射程:近〜中距離  体力:低い

対車両ユニット攻撃では、かなりの威力を発揮する兵士ユニット。
ただ、バズーカ砲の弾が遅いので兵士や飛行ユニットへの攻撃は苦手とする。
Aボタン押しっぱなしでチャージをすることができ、射程と攻撃力がけっこう上がる。
チャージしながら敵に近づき、ゲージ満タンで攻撃すると効率的かも。
自分が操作しているときなら、グレタンにも対抗できるかもしれない。


ミサイル兵
兵士ユニット  射程:中〜長距離  体力:低い

対空ミサイルを携帯している兵士ユニット。
戦闘ヘリから爆撃機まで、空の敵ユニットには大きな攻撃力を発揮するが、
地上ではミサイルの追尾能力が低下し、命中率が低くなってしまう。
自分で操作する時は、かなり近づいて攻撃すると当たりやすくなるだろう。
Aボタン押しっぱなしでチャージをすることができ、発射ミサイル数が増える(最大4本)。
バズーカ兵同様、チャージしながら近づき、ゲージ満タンで攻撃するといい。


MG兵
兵士ユニット  射程:中距離  体力:低い

歩兵の上位ユニットで、大口径のマシンガンを装備している兵士ユニット。
敵の兵士ユニットに対して、歩兵以上の攻撃力を持っていることに加え、
軽戦車クラスまでの装甲車両や、戦闘ヘリにもそれなりの攻撃が出来る。まさに万能。
射程はけっこう長いのだが、歩兵よりも正確に撃てないので、長距離戦だと使いづらい。
Aボタン押しっぱなしで連射することができ、ゲージが満タンに近づくほど連射速度が上がる。
ただし、ゲージが満タンになってしまうと、オーバーヒートしてしまうので注意。
なお、自分で操作していない場合、MG兵は初速から猛スピードで連射してたりする。


グレネード兵
兵士ユニット  射程:中〜長距離  体力:低い

グレネード発射砲を装備した、遠距離攻撃を得意とする兵士ユニット。
歩兵よりもさらに遠くを狙えて、さらに命中率も高めだ。
基本的に接近戦には向いていないが、自分で操作する時なら大丈夫。
遠くからバシバシと敵兵を潰していこう・・・だが、世の中そんなに甘くない。
いくら遠くから攻撃しても、ダメージを与えれば敵兵はこちらに近づいてくる。
つまり、標的が動くので弾を当てにくくなってしまうのだ。
しかし、自軍部隊と敵部隊との乱戦中なら、敵もグレネード弾を気にしなくなるので、
遠くからどんどん敵にダメージを与えられる。こいつは乱戦の援護用と考えた方がいいだろう。
また、チャージもバズーカ兵同様に可能なので、上手く使おう。射程がアップ。
ちなみに、グレネード弾を敵兵士に当てると、ふっとんでしばらく気絶する。


車両ユニット
地上戦において、大きな力を発揮してくれる優秀なユニット種。
兵士では持てないような重さの武器も軽々と搭載できるので、攻撃力が高い。
さらに、装甲が施されているモノがほとんどなので、体力も高い。
もちろん、移動スピードでも兵士より速いモノが多いが、
兵士のように俊敏な行動が出来ないため、弾を避けたりするのは難しい。
また、兵士に比べて配備されている数も少なめ。大切に使おう。
なお、速度の基準はやはり軽戦車です。


軽偵察車
車両ユニット  射程:近〜中距離  体力:低い  速度:かなり速い

軽快な走行スピードを誇る車両ユニット。
後部の自動発射マシンガンに加えて、自分で発射できる機銃も持っている。
だが、操作性が恐ろしいほど悪く、攻撃力もかなり低い。
さらに、装甲があまり施されていないので、バズーカ数発でKO。
「なんちゅうもろい車両フネじゃ」とはこのことである。
かなり使いづらいが、出てくるミッションも少ないので、気にしないでおこう。


重偵察車
車両ユニット  射程:近〜中距離  体力:やや低い  速度:速い

軽偵察車での不満を、一気に解決すべく登場した車両ユニット。
マシンガンを1丁加えて攻撃力をアップさせ、
操作性もかなり改善され、普通に扱えるようになった。
さらに装甲も少し増やしたので、体力もけっこうアップ。
装甲の重みによって、スピードは若干落ちたものの、快速は維持している。
だが、登場したころには、すでに重戦車や飛行ユニットの全盛時代。
いくら強くなったとは言え、そのような強力兵器に立ち向かえるレベルではない。
兵士ユニット相手に頑張るぐらいしか出来ないのがオチである。


軽戦車
車両ユニット  射程:近〜長距離  体力:普通  速度:普通

使い勝手がよく、実に汎用な車両ユニット。
移動速度も速いし、砲弾はけっこう飛んでいくし、体力もある。
戦車砲なので、障害物や地面にぶつかると弾丸は炸裂する。
兵士に対しても広範囲攻撃ができるので、基本的に無敵である。
上位ユニットの重戦車に対しても、自分で操作すればあっさり勝てるだろう。
もちろん、グレタンのような超大型兵器にはとうてい勝てないし、
空の敵に戦車砲は当たりにくいので、一方的にボコられる。
さらに、バズーカ兵やMG兵などに攻撃されると、予想以上に体力を消耗したりする。
弱点が無いという訳でもないが、利点が多いのでどんどん使っていこう。


重戦車
車両ユニット  射程:近〜長距離  体力:多い  速度:やや遅い

とても優秀な車両ユニット。軽戦車の上位ユニットである。
大きな戦車砲を取り付け、マシンガンも2丁に増やして攻撃力増強。
防御用の装甲をたくさん使用しているので、体力面でも大丈夫。
基本的な性能は軽戦車を踏襲しているので、使い勝手もかなりいい。
やはり飛行ユニットには弱いが、グレタンのように砲塔が固定されてないだけマシである。
このユニットが下位の軽戦車に唯一劣っているのは、移動速度。
装甲や武器が重いのか、軽戦車とは比べものにならないほど遅い。
とはいえ、一緒に使うことはほとんど無いので、あまり気にはならないかも。
なお、ウエスタンフロンティア軍の重戦車のみ、戦車砲が2つ付いている。


自走砲
車両ユニット  射程:超長距離  体力:やや低い  速度:やや遅い

遠距離攻撃を専門とする車両ユニット。
主力ユニットというよりは、援護ユニットという名称がふさわしいだろう。
遠くから一方的に攻撃することができ、威力もかなりのもの。
兵士であろうが、戦車であろうが、固定兵器であろうが、一方的にぶっつぶす。
対空攻撃には向いてないので、ミサイル兵などの援護が必要だろう。
また、至近距離にいる敵には、キャノン砲による攻撃が当たりにくいので、
敵軍と一定以上の距離を置いておくのが、このユニットの正しい使い方である。
ただ、このユニットが基本的に防衛用なのが災いしたのか、
自軍戦力としての登場ミッション数はたったの2。しかも序盤のみ。
結局、使い方をマスターするまえに全クリしてしまうのがオチだろう。

対空戦車
車両ユニット  射程:近〜長距離  体力:やや低い  速度:やや遅い

対空攻撃のスペシャリストであり、車両ユニットの一種。
戦闘ヘリから爆撃機まで、ロックオンしたら最期、あっという間に鉄くずにする。
ミサイル兵同様、地上ユニットに対して攻撃が当たりにくいし、
バルカン砲を使用していたFWDSの対空戦車と違って、
歩兵に対してそんなに強くない。どちらかといえば対空ミサイルに近い。
なお、自分で操作する時はグローバルモードにすると、
恐ろしいほど空の敵がロックオンがしやすくなることも覚えておこう。

グレートタンク
車両ユニット  射程:中〜長距離  体力:かなり多い  速度:圧倒的に遅い

地上最強の車両ユニット。まさに動く要塞である。
マシンガン4丁に、全自動バズーカ砲2門。さらに主砲のバレルキャノンを付けており、
逆らおうものなら、車両であれ兵士であれ、あっという間に木っ端微塵にする。
戦闘ヘリや爆撃機には弱いので、対空兵器の護衛は必須であるが。
また、強力な兵器を付けすぎたのか、やたらと移動が遅い。
歩兵の方が速いのではないだろうか・・と思ってしまうほど遅い。遅すぎる。
主砲が固定式であることもあり、使い勝手はかなり悪いが、我慢しよう。

飛行ユニット
基本的な位置付けは車両ユニットに近いが、空を飛ぶことができる。
これにより、ほぼ一方的に対地攻撃を行うことが出来る。
地面や山などに当たると、かなりのダメージを受けてしまったり、
対空兵器に極端に弱いという弱点もあるが、使用者次第では最強の兵器と化す。
ただ、戦闘ヘリ以外の航空機は空中で停止することができず、
動きながら攻撃することになるので、使い勝手はけっこう悪い。
なお、このゲームには離着陸などの複雑な操作は存在しない。


戦闘ヘリ
飛行ユニット  射程:近〜中距離  体力:やや低い  速度:速い

対車両攻撃を得意とする、飛行ユニット。兵士にも強い。
グレートタンクをも破壊するその攻撃力は絶大なものがあり、
自軍に1台でもあれば、敵軍をあっという間に掃討できてしまう。
ホバリングによって、空中にとどまって攻撃することができるので、
使い勝手も良好。装備武器は対地ミサイルとマシンガン1丁。
ただ、対空兵器にはかなり弱く、ミサイル兵1人で撃墜できるモロさ。
およそミサイル5〜7発ぐらいで落ちる。対空戦車なんか使えば一瞬。
MG兵にも撃墜される危険性があるので、使いどころを考えて使おう。

戦闘機
飛行ユニット  射程:近〜長距離  体力:普通  速度:かなり速い

圧倒的な飛行速度で、空の敵を排除していく飛行ユニット。
爆撃機だろうが戦闘ヘリだろうが、サイドワインダーでボコボコにする。
他の対空兵器同様、地上のターゲットには当たりにくいのはセオリー。
とはいえ、監視タワーぐらいなら破壊することもできるだろう。
ただ、やはり対空兵器には弱く、近づいたら大ダメージを受けてしまう。
ギガファイターという上位ユニットがいるが、こっちのほうが強い。
ちなみに、このゲームでは戦闘機VS戦闘機の戦いは起こりにくい。
本格的ドッグファイトよりも、対地攻撃機の撃墜任務のほうが多いのが現状だ。
空中戦が楽しみたいなら、スターフォックス(64版)でも買っちゃいなさい。

爆撃機
飛行ユニット  射程:近距離  体力:普通  速度:普通

対地上攻撃のスペシャリストである飛行ユニット。
上空から一方的に爆弾を落とし、敵の地上部隊を木っ端微塵にする。
重戦車を一撃で駆逐し、兵士たちを2〜3人まとめて爆破。まさに恐怖の大王である。
やはり対空兵器には弱く、近づくのは良い戦法とは言えないが、
耐久力が戦闘ヘリより多いので、急いで通り過ぎればなんとかなる。
もちろん、敵がミサイル兵なら対抗はできる。運が良ければ勝てる。
しかし、戦闘機に近づくのは自殺行為である。勝つ術を持っていない。
貧弱なマシンガンでの猛反撃むなしく、あっという間に鉄くず化。
戦闘ヘリ同様、使いどころ次第でコイツの強さは大きく変わるだろう。

ギガファイター
飛行ユニット  射程:近〜長距離  体力:やや多い  速度:やや遅い

爆撃と対空攻撃の両方ができる、巨大な飛行ユニット。
体力もあるので、戦闘機とのタイマンもこなせるだろう。
なおかつ爆撃は全自動。敵の上空にいるだけで勝手に攻撃してくれる。
しかし、旋回能力は低いし、飛行速度もけっこう遅い。
機体のサイズが大きすぎるので、敵のミサイルに当たりやすい。
もはや飛行ユニット全体に言える問題だが、登場回数が少ない。
1回。たったの1回ですよ。少なすぎるだろおい。
しかもそのミッションで援軍として現れた時には、
すでに敵の地上ユニットは壊滅状態。なんの意味もない。
明らかに失敗作である。続編での待遇に期待しよう。
突撃!!ファミコンウォーズの攻略も、この記事をもって、一応終了です。
思えば、このブログを作ってから、早くも4ヶ月もの時間が過ぎ、
途中で、わけのわからない戯言や変な絵にうつつを抜かしつつも、
なんとかここまで持ってこれた自分に乾杯です。後であたりめを買って来よう。
さあ、有終の美を飾るべく、ラストミッション攻略スタート!!

・・・あ、別にこのブログは終わりませんよ(笑)


リージョン4・ミッション4
突撃!ブラッド城
司令官=ベティ&ノバ vs ブラッド

ついにブラッド皇帝とその仲間を、敵の根拠地「ブラッド城」へと追い詰める事ができた。
いままで数々の悪事を働いてきた彼らも、年貢の納め時である。
とはいえ、ブラッドは残存するエキシルバニア軍を城内に結集させており、
ブラッド城は恐ろしい巨大要塞に変貌している。こいつはヤバイ。
それに対し、我々は軽戦車と兵士混合部隊を編成、勝負を挑もうと思う。
しかし、いくら同盟軍であるツンドラ軍の援軍が来てくれるとはいえ、
グレートタンク、爆撃機に対するこちらの火力不足は目に見えている。
困難なミッションになると思うが、がんばってくれ。世界の平和のために!!

てな訳で、エキシルバニアとの最終決戦。
グレートタンク2両と無限爆撃機に対し、
こちらの兵器は軽戦車と兵士部隊。なんですと!?
さっき(注:汚れたモニュメント)まで重戦車使ってたじゃん!
この重要な最終決戦にどうして軽戦車なんかで戦わねばならんのです!
どう考えても勝てるとは思えないが、勝算が無いわけでもない。
ツンドラ軍の戦闘ヘリ隊が上空から援護してくれるのだ。こいつは助かる。
さらに、ウーベルに殺されたゴルギ大帝の私設部隊も攻撃に加わってくれる。
さあ、兵士と軽戦車のチカラをフルに使って、この戦いにピリオドを打とう。


スタート地点から、ゴールのブラッド城までは一本道。迷う心配はナッシング。
軽戦車を操作して、エキシルバニア軍のトーチカ群を攻撃して進む。
敵の特殊放射兵は砲撃で倒し、バズーカ兵は火炎放射兵やツンドラ歩兵隊に倒してもらおう。
トーチカ攻撃の際は、グレネード兵にも攻撃させるといかも。

しばらくすると爆撃機が接近してくるので、ミサイル兵で撃墜しよう。
この爆撃機も、前回の戦闘ヘリと同様、無限に出現するタイプなので、
この後も襲撃に注意するよう心がけたい。
落ち着いてきたら、キャプポを占領して第一ゲートを通過しよう。

第一ゲートを突破したら、目の前にいる敵兵士部隊を無視して、
敵自走砲を攻撃、撃破し、グレネード兵に操作を変えて全軍待機させる。
丘の上にのぼり、トーチカとサーチライトともう1つの自走砲を破壊しよう。

軽戦車に操作を戻し、再びグレネード兵とトーチカ破壊の旅。
爆撃機の接近に気を配りつつ、どんどんトーチカを攻撃していく。
すべてのトーチカを破壊したら、キャプポを占領して第二ゲートを通過。

いきなり出現する特殊放射兵に、軽戦車砲をお見舞いしつつ、
迅速にエキシルバニア軍自走砲部隊を潰していく。
自走砲を2両とも潰したら、またまたグレネード兵とトーチカ破壊の旅を続けよう。
自軍にとって脅威とならない位置に存在するトーチカは無視するのも良し。
だいたいケリが付いたら、キャプポを占領して第三ゲートを突破する。
このときも爆撃機に気をつけよう。

なお、第二ゲート通過時に、
フロンティア本部から輸送ヘリで、援軍部隊を輸送してもらえ、
さらにツンドラ軍の追加歩兵隊が陸路で援軍に来てくれる。

第三ゲートからの道のりに存在するバズーカ兵を撃破したら、
そこで自軍部隊は待機。ツンドラ軍歩兵隊と共に、ブラッド城へと侵入する。
侵入する際、正面玄関はグレートタンクによってふさがっていることが多いので、
東側の入り口から侵入するといい、って攻略本に書いてあった!
別にその通りにする必要はないが、グレタンに軽戦車を破壊されるとやばいのは確かである。

とにかくどこかから侵入したら、内部の敵対空戦車を破壊することを命令される。
グレートタンクを破壊するには、ツンドラの戦闘ヘリが不可欠なので、
敵対空戦車を破壊しないと、戦闘ヘリが危うくなってしまう。
迅速に移動して、2両とも撃破しよう。トーチカやグレタンの攻撃に注意。

グレタンが破壊されたら、自軍部隊を飛びよせて、
城内の残存敵兵とトーチカを撃破しつつ、最後のキャプポ×2を占領しよう。


ブラッド城内のキャプポを2つとも占領でミッションクリア。
上空からの援護攻撃の心強さを体感できるミッションである。

次のミッションはありません。


これにて、突撃!!ファミコンウォーズの攻略は終了!!
いままでお付き合い、ありがとうございました!!
もっと脳トレの「細菌撲滅」で1000点超えを記録。
あの時の私は、少しばかり神のようだった。連鎖連鎖連鎖・・・
やっぱりドクターマリオは中毒ゲームですねえ。


リージョン4・ミッション3
汚れたモニュメント
司令官=オースティン vs イングリッド

ザ・レギオンは、その凄まじき力で目の前の全てのモノを攻撃している。
エキシルバニア、ウエスタンフロンティア両軍ともに大打撃を受け、
このままでは戦争どころか、この世界が破滅しかねない。
偵察部隊の情報によれば、この化け物どもはモニュメントと呼ばれる物体から湧き出ており、
友邦ソーラーエンパイアからの報告によると、なんとそれはあの世とこの世の出入口らしい。
かつて古代エンパイア軍の太陽のマシンによって封印された、ザ・レギオン軍を、
イングリッド婦人伯爵が剣のチカラで呼び寄せたのが、この事件の原因のようだ。
ただちにモニュメントを破壊し、ザ・レギオンの発生を抑えてくれ。

てな訳で、ザ・レギオンといきなりの最終決戦。
「メインロード」と同様に、無限発生する敵戦闘ヘリがキツイが、
重戦車4両に対空戦車2両と、こちらの戦力は前より整っている。
友軍の戦闘機部隊も戦ってくれるので、そこまで辛いミッションではないだろう。
なお、フロンティア軍の司令官はオースティン大佐。
こんな重要な戦いをどうして、脇役である彼に任せるのだろうか。非常に気になる。
オススメ操作ユニットは重戦車。


スタート地点から少し進むと、前方と左側から、エキシルバニア軍の歩兵部隊が突っ込んでくる。
重戦車や兵士部隊で軽く撃退しつつ、せまりくる戦闘ヘリへの迎撃準備をしておこう。
しばらくすると数体のレギオン戦闘ヘリが飛来してくるので、
あらかじめ近くに待機させておいた対空戦車で破壊していこう。

すぐに次の戦闘ヘリが補充されるので、行動は早めに。
前進し、レギオンの重戦車を2両破壊したら、
歩兵のみを操作して、丘の上のエンパイア軍戦闘機を解放する。
敵バズーカ兵は極力無視して進もう。

戦闘機を解放したら、襲撃してくる戦闘ヘリの攻撃を避けつつ、本隊に帰還し、
対空戦車部隊で撃墜。いつもの通り待機モードで攻撃するといいだろう。

戦闘ヘリ隊をひとまず撃退したら、中央のクレーターの左側の入り口を目指そう。
敵重戦車やバズーカ兵をどんどん攻撃しつつ、戦闘ヘリへの対処も怠らないように。
なぜ左から行くかと言うと、レギオンの戦闘ヘリは右側から湧き出してくるので、
少しでも飛来するのを少なくするためである。これって結構重要かも。

さて、いよいよクレーター内部への侵入となる。
4つの石柱を破壊しないと、モニュメントを守っているバリアを解除できないので、
自分で2本、部下の重戦車と兵士部隊で2本を目指して迅速に破壊していく。
レギオンの重戦車やバズーカ兵がいきなり出現するが、気にせずにどんどん攻撃。
石柱を4本潰したら、全軍にモニュメントへの攻撃命令を出し、これも破壊しよう。

なお、クレーターの中に侵入する前に、対空戦車を入り口付近に待機させておこう。
これによって、レギオンのモニュメント守備隊の攻撃を対空戦車が受けずにすみ、
入り口からどんどんモニュメントや石柱を攻撃してくれるはずだ。


モニュメントを破壊でクリア。いろいろと大変なマップですこと。
戦車戦を堪能したいならここで。戦闘ヘリが辛いけどね。

次のミッションは・・・
ついに来てしまいました。突撃ファミコンウォーズのラストミッション。
// HOME //